先輩と友人とカフェにて。2010年02月28日
2010年02月24日
こんな会社で今日も以下略。
今日もいそいそと出社。
私「おはよー」
部下「おはようございます」
私「あのさ、和製スーザン・ボイルみたいなのいたんだけど」
部下「ええ!?」
私「昨日、もしくはおとといも見た気がするんだよね」
部下「えー。あやしいですねー」
私「うん、立ち振る舞いが普通の人のそれじゃなくてさー。ラジオ局前でずっと立ち止まってんの。道路の方見て」
部下「今日のゲストって誰なんでしょうね?」
社長「おはよー」
私・部下「おはようございまーす」
私「ラジオ局前に、和製スーザン・ボイルみたいな人いませんでした?」
社長「……いた! コーヒー飲んでた!」
部下「えー!?」
私「なんなんでしょうねえ」
社長「ゲストの出待ちじゃないの?」
部下「なんかこわいですねー」
私「前もそういう、しょっちゅうラジオ局前に来てる人がいた、って言ってましたよね?」
社長「ああ。ジャー人(じゃーじん)?(一週間に3・4日はラジオ局前でゲストが来るのを待っていたという強者)」
私「そうそれ! 今回も名前つけないと!」
社長「……センダイ・ボイル」
私「は、発音が似ている!」
朝からそんな風にふざけてたから、昼休みとれないくらい忙しくなったのかもしれない。
私「おはよー」
部下「おはようございます」
私「あのさ、和製スーザン・ボイルみたいなのいたんだけど」
部下「ええ!?」
私「昨日、もしくはおとといも見た気がするんだよね」
部下「えー。あやしいですねー」
私「うん、立ち振る舞いが普通の人のそれじゃなくてさー。ラジオ局前でずっと立ち止まってんの。道路の方見て」
部下「今日のゲストって誰なんでしょうね?」
社長「おはよー」
私・部下「おはようございまーす」
私「ラジオ局前に、和製スーザン・ボイルみたいな人いませんでした?」
社長「……いた! コーヒー飲んでた!」
部下「えー!?」
私「なんなんでしょうねえ」
社長「ゲストの出待ちじゃないの?」
部下「なんかこわいですねー」
私「前もそういう、しょっちゅうラジオ局前に来てる人がいた、って言ってましたよね?」
社長「ああ。ジャー人(じゃーじん)?(一週間に3・4日はラジオ局前でゲストが来るのを待っていたという強者)」
私「そうそれ! 今回も名前つけないと!」
社長「……センダイ・ボイル」
私「は、発音が似ている!」
朝からそんな風にふざけてたから、昼休みとれないくらい忙しくなったのかもしれない。
きょうもたのしいしょくば
■いいまちがい
社長と私と部下とで、会社にて夜食を食べていた。
ふいに話題がtwitterのことになった。
部下「ついったーって、あれですよね、ささやき」
私「え?」
部下「あれ、違ったっけ……あ、つぶやき!」
ささやく 【▼囁く/〈私語〉く】
(1)小声で言う。声をひそめて言う。
(2)うわさをする。
(「大辞林 第二版」より)
■ききまちがい
ラジオ番組で、BGMに3分クッキングのアレを使っていた。
しかし、話題がなぜか、ローリング・ストーンズのボーカル「ミック・ジャガー」。
なぜ。どうして。何の関連が。
パーソナリティーが、ふたたびミック・ジャガーと言う。
でも違う、よく聞くとミック・ジャガーなんて言ってない。
肉じゃが
って言ってる。
社長と私と部下とで、会社にて夜食を食べていた。
ふいに話題がtwitterのことになった。
部下「ついったーって、あれですよね、ささやき」
私「え?」
部下「あれ、違ったっけ……あ、つぶやき!」
ささやく 【▼囁く/〈私語〉く】
(1)小声で言う。声をひそめて言う。
(2)うわさをする。
(「大辞林 第二版」より)
■ききまちがい
ラジオ番組で、BGMに3分クッキングのアレを使っていた。
しかし、話題がなぜか、ローリング・ストーンズのボーカル「ミック・ジャガー」。
なぜ。どうして。何の関連が。
パーソナリティーが、ふたたびミック・ジャガーと言う。
でも違う、よく聞くとミック・ジャガーなんて言ってない。
肉じゃが
って言ってる。
2010年02月22日
疲労が蓄積中
今日も仕事でした。プレゼンが控えてるとこんなこともあるさ。
アンメツルヨコヨコと目薬、リポビタンDがオトモダチ。
特に、肩こりが半端ない状態。腕を上げ下げしただけでバキボキ鳴りやがります。
会社のみんなもお疲れです。部下も
「当院のアナウンス」
といった文章を
「党員のアナウンス」
って打ち間違えるし。
民主? 自民? はたまた共産?
何をアナウンスするの?
もう、今日は早く寝るー。
アンメツルヨコヨコと目薬、リポビタンDがオトモダチ。
特に、肩こりが半端ない状態。腕を上げ下げしただけでバキボキ鳴りやがります。
会社のみんなもお疲れです。部下も
「当院のアナウンス」
といった文章を
「党員のアナウンス」
って打ち間違えるし。
民主? 自民? はたまた共産?
何をアナウンスするの?
もう、今日は早く寝るー。
2010年02月20日
更新
トップ絵変更しました。
絵自体はちょっと前にできてたんだけど、アップする時間がなくてウッカリ放置。
今回は線画の作成が大変でした。あんまりにも適当に下書きを作成したため、ほとんどイラレ上で描くハメに。ヒィ!
次はもっといろいろ小細工した絵が描きたい。
絵自体はちょっと前にできてたんだけど、アップする時間がなくてウッカリ放置。
今回は線画の作成が大変でした。あんまりにも適当に下書きを作成したため、ほとんどイラレ上で描くハメに。ヒィ!
次はもっといろいろ小細工した絵が描きたい。
部下がおかしい
土曜日も仕事の時は、お昼ご飯は外で食べる。
外から戻ってきて、社長と私と部下とで、エレベーターに乗った。
社長が一番奥、私がボタン操作できるところ、部下が私のとなり。
部下は壁に背を向けた状態(ドアに体の側面を向けている)。
会社のある階に着くと、部下は横歩きで出ようとした。
私「何してんの?」
部下「正面向いて歩き出すより、そのまま横に移動していった方が出やすいと思って……」
私「どう考えても歩きづらいでしょ! ……Kさんって、不思議な子ね?」
部下「そんなことないですよー! 私、いたって普通ですッ!」
社長「不思議っていうか、変」
部下「変じゃないです! どこにでもいます!」
どこにでもいたら困るじゃないの。
外から戻ってきて、社長と私と部下とで、エレベーターに乗った。
社長が一番奥、私がボタン操作できるところ、部下が私のとなり。
部下は壁に背を向けた状態(ドアに体の側面を向けている)。
会社のある階に着くと、部下は横歩きで出ようとした。
私「何してんの?」
部下「正面向いて歩き出すより、そのまま横に移動していった方が出やすいと思って……」
私「どう考えても歩きづらいでしょ! ……Kさんって、不思議な子ね?」
部下「そんなことないですよー! 私、いたって普通ですッ!」
社長「不思議っていうか、変」
部下「変じゃないです! どこにでもいます!」
どこにでもいたら困るじゃないの。
Lといったら
PC上に、「L」で始まる10文字程度の名称がつけられたフォルダがある。
部下「うわー、びっくりしたー!」
私「どしたの?」
部下「その、Lから始まるフォルダ、L'Arc〜 en〜 Cielって見えました」
私より重症なんじゃなかろうか、この子。
部下「うわー、びっくりしたー!」
私「どしたの?」
部下「その、Lから始まるフォルダ、L'Arc〜 en〜 Cielって見えました」
私より重症なんじゃなかろうか、この子。
2010年02月19日
さばばばば
鯖を釣りにいこうぜ!
と、取引先のひとに誘われる。
魚の中で、鯖が一番好きです。
特に塩焼きがたまらーん!です。
と言ったら、その人は
「刺身が最高」
とおっしゃる。この贅沢者めが。
そんな鮮度の鯖には、まだ出会っとらんわー。
と、取引先のひとに誘われる。
魚の中で、鯖が一番好きです。
特に塩焼きがたまらーん!です。
と言ったら、その人は
「刺身が最高」
とおっしゃる。この贅沢者めが。
そんな鮮度の鯖には、まだ出会っとらんわー。
本に呼ばれる。
久々の体験。普段なら図書館でよくあるんだけれど、今回は本屋で。
ほんとは別の本を買おうと思っていたのに。
中身も見ずに、タイトルで買ってしまったのでした。
時間と自己 (中公新書 (674)) (新書)
勝手から3日くらい、ソファに置きっぱなしだったんだけれど、どうしても気になって読むことに。
昨晩、半分うとうとしながらナナメ読み。
うとうとしてたから、半分くらい覚えてない&完全には意味をくみとれなかったけれど、呼ばれた理由もなんとなく分かった。
過去の体験と、その認識方法としての他人の言葉。涵養されたものが、他人が言葉として存在させてくれた喜び。それでもって体験が現実につながって、実在したという実感。
答えではないけれど、欲しかった言葉たち。
(私は本を感覚的に読む傾向があるので、書評とかちゃんとした感想は書けないと最近思ったのでした)
今度は、もっと意識のはっきりしている時に読みたいのだわ。
次は自己・あいだ・時間―現象学的精神病理学 (ちくま学芸文庫) (文庫)が呼んでいる。と思う。
ほんとは別の本を買おうと思っていたのに。
中身も見ずに、タイトルで買ってしまったのでした。
時間と自己 (中公新書 (674)) (新書)
勝手から3日くらい、ソファに置きっぱなしだったんだけれど、どうしても気になって読むことに。
昨晩、半分うとうとしながらナナメ読み。
うとうとしてたから、半分くらい覚えてない&完全には意味をくみとれなかったけれど、呼ばれた理由もなんとなく分かった。
過去の体験と、その認識方法としての他人の言葉。涵養されたものが、他人が言葉として存在させてくれた喜び。それでもって体験が現実につながって、実在したという実感。
答えではないけれど、欲しかった言葉たち。
(私は本を感覚的に読む傾向があるので、書評とかちゃんとした感想は書けないと最近思ったのでした)
今度は、もっと意識のはっきりしている時に読みたいのだわ。
次は自己・あいだ・時間―現象学的精神病理学 (ちくま学芸文庫) (文庫)が呼んでいる。と思う。
2010年02月18日
考えなしの王者
ノートパソコンに「ECO」というボタンがついていたので、取説も読まずに押してみる。
わー、画面が薄暗くなったー。
モニタの節電モードなのかしら(きっとこの先調べることはない)。
わー、画面が薄暗くなったー。
モニタの節電モードなのかしら(きっとこの先調べることはない)。
